ルフトの要求

夕方になると仕事中の私の脇の下に顔を突っ込んでくるルフト。
これはご飯が欲しかったり、遊んで欲しい時の合図。
できるだけ要求には答えてあげたいが、無理な時は「今はダメ」と単純に伝える。
ルールになっているから、それでルフトは諦める。
コミュニケーションだと思う。
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のいぱぱ

Author:のいぱぱ
やっぱりサモエドが大好きです。
抜け毛がものすごくても、頑固でマイペースでも・・・。
運命の出会いで一緒に暮らすことになったルフトと、最新の科学的な理論をバックボーンに信頼関係を楽しく築いて行きたいと思います。

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