ルフトの要求

夕方になると仕事中の私の脇の下に顔を突っ込んでくるルフト。
これはご飯が欲しかったり、遊んで欲しい時の合図。
できるだけ要求には答えてあげたいが、無理な時は「今はダメ」と単純に伝える。
ルールになっているから、それでルフトは諦める。
コミュニケーションだと思う。

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今まさに「不安を抱える犬のトレーニング」をお客様に伝えています

犬にコミュニケーションがとれたという安心感を与える事が出来れば

犬たちは物分りよいし、忍耐強い。

排泄したいときお知らせする手段(吠え、破壊以外)を教えました、それすら「はーい ちょっと待ってね」でドアが開くのをずっと待ってくれます。

安心感を与える事がしつけかな・・・って思います

デビーさんとケンさんのカウンセリングを合わせた内容でセミナーを2回開きました

不安・・・が諸悪の根源でしょうか

グラまま

安心感は(良い)自信から生まれるのだと思います。自信は人とのかかわりにおいてお互いにルールがあって、それをちゃんと守り合うことから発生するのでしょう。
そしてそういったルールを最もわかりやすく作って行けるのがクリッカーだと思っています。
プロフィール

のいぱぱ

Author:のいぱぱ
やっぱりサモエドが大好きです。
抜け毛がものすごくても、頑固でマイペースでも・・・。
運命の出会いで一緒に暮らすことになったルフトと、最新の科学的な理論をバックボーンに信頼関係を楽しく築いて行きたいと思います。

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